2026.1.17

ダイヤモンドを評価する国際基準の「4C」とは、Carat(カラット/重さ)、Cut(カット/輝き)、Color(カラー/色)、Clarity(クラリティ/透明度)の4つを意味します。
そのなかでColor(カラー/色)は、科学的にも純粋かつ完璧といえる無色透明の「D」から、わずかに黄みがかっていく差に応じて「Z」までの23段階で評価されます。
モニッケンダム「Golden Style ゴールデンスタイル」は、ごくかすかな色味を湛えた「K」~「M」グレードのダイヤモンドをあえて採用。ゴールドの地金と組み合わせることで、黄色味がかったエレガントでロマンティックな輝きを演出しています。
サイズの大きな「K」~「M」グレードのダイヤモンドを惜しみなくセッティングすることで、個性と存在感を兼ね備えたオリジナリティあふれるジュエリーとなっています。
当シリーズは、リング、イヤリング、ロングネックレス、ペンダントなど、豊富なラインナップをご用意しています。
2026年は、ゴールド&ダイヤモンドのラグジュアリーなジュエリーを身にまとい、たくさんの福をご自身に呼び込んでください。